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残暑お見舞い申し上げますとともに近状報告

猫は実家にいた頃、飼っていたネコがモデルです。また猫と暮らしたいよ~
猫は実家にいた頃、飼っていたネコがモデルです。また猫と暮らしたいよ~

こんにちは

 

画家の青木鮎美です。

 

北半球は、夏を迎えておりますが

 

皆さんいかがお過ごしでしょうか。

 

ここ最近、私は家に引きこもって、10月前半に締め切りの「あとさき塾」への応募用イラストを描く毎日です。

 

そんな感じの毎日なので

 

夏らしいことがしてみたい。

 

そんなささやかな願いが生まれました。

 

そして、その願いは叶いました!

 

左足をダニに刺されました。

 

こんな痛痒さを自宅にいるだけで体験できるなんて

 

まさに夏って感じですね。

 

さらにこの左足

 

ダニに刺されたすぐそばを

 

買ったばかりの馬場のぼる「11匹のねこシリーズ全6巻セット」にぶちあて

 

小学生かな?というような擦り傷をつくり、

 

もうどっちが痛いんだか分からないという恐怖体験まで与えてくれます。

 

ヒィィィィ 

 

ダニって本当に最悪

 

でも

 

みんな生きている。

 


後日談です。

 

虫に刺された箇所が悪化して8/23現在、両足がえらいことになっています。

どういう状態かというと、両足包帯でグルグルです。

包帯の中では、水ぶくれが多数できて、起きているあいだじゅう痛痒さが続いています。

ここ3日で3件の皮膚科を受診して、なんとか回復の方向に進んでいます。

 

たかが虫さされと侮らず、早めの受診をしておくべきでした。

皆さんも私のようにならないように、いつもより治りが遅いと感じたら早めの皮膚科受診をお願いします。